閉じたとき濡れない傘「UnBRELLA アンブレラ」

ふつうの傘は閉じると外側が濡れているので、自分や周りの人が濡れてしまって困ることになる。

じゃあ、「逆したらどうなるの?」っていう素朴な疑問を形にしたのがこのUnBRELLA アンブレラ

6月3日のヒルナンデスで紹介されてた逆向きに開く傘。
濡れた外側の面が閉じると逆に内側になるので、水滴で困ることがないっていうところが偉い!

電気を使わずに濡れた靴を乾かす魔法の布「激取りmax靴ドライ」

何といっても、雨が降って困るのは靴がグショグショに濡れること。
靴下も足も濡れてしまったときのあの不快感は堪らない。

翌日も同じ靴を履かないと仕方のないときなんかは、履いた瞬間のジトっとする湿り気とひんやり冷たい感触がなんとも気持ち悪い。

それを解決してくれる便利グッズがこの激取りmax靴ドライだ。

スニーカーとかだと2時間ほどで乾いてしまうという優れもの。

さらに、天日干しすれば何度でも使えて経済的なところもうれしい。

エリザベス女王御用達「バードケージ傘」

パッと見コンビニとかでも売ってる普通のビニール傘に見えるが、実は違う。
開くとわかる違いは、深いアーチ型になっている独特のフォルムにある。

頭から肩くらいまでがすっぽり入るので、強風でも大雨でもしっかりと守ってくれる。
英国王室に正式採用されているくらいなので、品質もお墨付き。

それがこのフルトン バードケージ傘

雨の多い季節には、ぜひとも手元に置いておきたいレイングッズのひとつだ。

バッグが濡れない傘カバー「SUSU傘ケース」

折りたたみの傘って収納が便利でいいんだけど、使った後に濡れたままバッグにしまうのはちょっと困る。

そんな悩みを解決してくれるのがこの「SUSU傘ケース」。

SUSU傘ケースは、内側に水分を吸収してくれるマイクファイバーという素材が付いたこだわりの傘カバー。
マイクファイバーは、吸水性と速乾性が抜群の化学繊維で重さも軽いのが特長。
色や模様のデザインも豊富で選ぶ楽しさがあるところもいい。

どこでも傘立て

傘を持ってお出かけしたとき、畳んだ後の置き場所に困ることってある。
そんなときに使ってみたいのがこのどこでも傘立て

傘の柄の部分に取り付けると、下駄箱やテーブルなどにちょっと引っかけるだけで倒れることなく固定できる。

ちょっとしたことなんだけど、意外に便利なこと請け合いだ。